保護者がセキュリティ対策ツールを開いて、有害サイト規制を修正するまで
先週からパソコンを起動するたびに「保護者がセキュリティ対策ツールを開いて、有害サイト規制を修正するまで、インターネットを使用しないでください。それが終了したら、コンピュータを再起動して、インターネットを使用してください」と表示されるようになりました。
保護者って誰?![]()
有害サイト規制を設定するとCGIサイトに入力したユーザ名やパスワードがトレンドマイクロ社に送られることがあるというので無効にして使っていました。
セキュリティの設定方針が厳しくなって有害サイト規制を無効にしていると警告を出すようになったのかなぁ。少し行き過ぎだと思うので問合せてみようと思いたちました。
問合せる前にお知らせがあるかも知れないので探してみました。
セキュリティ対策ツールを開いて「ヘルプとサポート」から「よくあるご質問」のページを開き「サポート情報」検索窓で「有害サイト規制」をキーワードに検索すると答えが見つかりました。
セキュリティ対策ツールの不具合のようです。再インストールが必要です。一時間以上かかりました。
せっかくの休みにやろうと思っていいたことが半分しかできませんでした。
「パソコン・インターネット」カテゴリの記事
- 保護者がセキュリティ対策ツールを開いて、有害サイト規制を修正するまで(2009.11.07)
- Windows Service Pack Blocker Kit(2008.08.14)
- DynaBookの災難(2009.10.18)
- マザーのBEEP音(2009.09.20)
- Windows XPにPukiWikiをインストール(2009.08.01)



